藤沢市 自治会・町内会 | えのぽ

綾瀬市寺尾天台自治会第4区(中原幸一区長)が、独自のホームページ(https://www.ayaseteraotendai4.info)を開設した。これに合わせ、学生にアイデアを募り区のシンボルキャラクターを決定。広報手段強化を軸に会員増強を図るとともに、若い世代を巻き込むことで身近な存在である「自治会」に早くから興味・関心を持ってもらおうという狙いもある。
 ホームページ(HP)作成の機運が高まったのは、2016年度。紙ベースの回覧板では回りきるのに時間がかかり、新鮮な情報を入手しづらいため、手軽にネットで見られるようにしようという発想から始まった。(2018/4/7)
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 神奈川県内の犯罪防止に向けた取り組みを表彰する「神奈川県犯罪のない安全・安心まちづくり功労者」等の表彰式が2月5日、横浜市内で行われた。市内からは湘南大庭地区防犯協会(柳澤知子会長)が初受賞を果たした。
 この表彰は、県民や民間の団体が行う犯罪防止の活動や犯罪抑止のための生活環境の整備などの取り組みに対して贈られるもの。今年度は功労者部門に4団体と1個人、奨励賞に3団体と2個人が表彰を受けた。(2018/2/12)
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ict 睦自治会(湘南大庭地区)のシニアクラブ「水睦会」では、同好会や懇親会への参加を通して「人の輪」をつくることをモットーに、楽しく暮らせるまちづくりに取り組んでいます。
自治会集会場で開かれる月例会「サロン水睦」では、タブレット(スマートフォンを含む)を皆で楽しむため「タブレットで楽しく健康講座」を開催しました。(2018/1/8)
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ka“蚊の猛攻で庭に出られない” 水撒きに庭に出ると数十匹の蚊が襲ってくる。孫がおじいちゃん家は蚊が多いから行きたくない。こんな状況でも「鵠沼は自然が豊かだから仕方がない」と諦める人も多かった。蚊に悩まされ我慢できない町内会役員を中心に蚊のいない街を目指し3年前「モスキート・バスターズ柳小路」を結成、活動をスタートさせた。効果を実感し2年目にはメンバーも約90名になった。今夏も蚊は大幅に減少しており、住民から喜びの声が上がっている。(2017/11/16)
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いざというときに地域で使える水を確保しようと、茅ケ崎市の美住町自治会(約1300世帯、約3100人)が、小和田公民館の敷地内に防災用の手動式井戸を掘削設置した。同市内の公民館に井戸が設けられたのは初めて。同自治会の朝岡通光会長(77)は「防災訓練にも活用して、防災意識を育てる省庁にしていきたい」と話した。(2017/10/18)
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