藤沢市 自治会・町内会 | えのぽ

comu 学校や会社のみならず、PTAや自治会・町内会などの会議の際に必要なコミュニケーション能力を伸ばすためのイベント「コミュニケーション講座〜ボールの投げ方がわかれば受け止めやすい〜」が11月15日、藤沢駅前の藤沢市役所庁舎内(藤沢市朝日町1)で開催される。
 主催するのは市内で活動をする一般社団法人日本キャリアアップ支援協会。理事長の橋本雅代さんは市内各所の自治会や町内会の会議に出入りする機会が多くあり、そのたびに発言をしない人の多さが目についたと話す。「自分たちが暮らす街や地域のことを議論しているはずなのに、発言をしている方はいつも決まった方ばかり。それ以外の方は意見がないのではなく、コミュニケーションをすることに抵抗があると分かった」と振り返る。(2018/11/13)
⇒詳細 湘南経済新聞

 

 

 藤沢市は9月14日、「大規模盛土造成地マップ」を公表した。大地震発生時に崩落のリスクが高い宅地を示したもので、住民の防災意識の向上や防災対策を検討してもらうことが狙い。
 先月震度7を観測した北海道の地震では、盛土で造成した住宅地に液状化の被害が集中した。宅地の「耐震化」の必要性を調べる目安の一つが「大規模盛土造成地マップ」になる。(2018/10/12)
⇒詳細 タウンニュース  藤沢市ホームページ

 藤沢市議会の厚生環境常任委員会は7日、住宅に大量に廃棄物を堆積させる、いわゆる「ごみ屋敷」の対策を条例化するよう求める陳情を、全会一致で了承した。
 陳情を提出したのは、辻堂仲町町内会(品田忠彦会長)。陳情書で同町内会は、数年前からごみを大量に堆積させている住宅が地域にあり、「近隣の(生活)環境が大きく損なわれている状況だった」と説明。その一方で、背景に「認知症、加齢による身体機能の低下、地域からの孤立など、物をため込んだ本人にも困難や課題が生じている」とし、当事者への寄り添った支援、地域の良好な生活環境の確保のために条例の早期制定を求めている。(2018/9/8)
⇒詳細 カナロコ

 災害が発生し、又は発生するおそれがある場合において、避難に関する情報として藤沢市から発令されるのが、「避難準備・高齢者等避難開始」「避難勧告」「避難指示(緊急)」です。これらが発令された場合は、避難行動を取る必要がありますが、それぞれの言葉の意味を理解していないと正しい行動をとれない可能性があります。いつ起こるかわからない自然災害から命を守るために避難に関する言葉の意味を理解しておくことが大事です。 (2018/8/7)
⇒詳細 藤沢市ホームページ  

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ブロック塀や石塀は、安価で短期間につくることができるため、皆さんの周りにたくさん設けられています。過去には、宮城県沖地震、千葉県東方沖地震、阪神・淡路大震災など、直近では、熊本地震や大阪府北部を震源とする地震において、塀の倒壊によって繰り返し多くの方が犠牲となっています。ブロック塀などは、見かけはしっかりしているようでも、肝心の鉄筋が正しく入っていないものや、塀の強度を保つための控え壁が設けられていないものなど、耐震性に欠けているものがたくさんあります。
 ブロック塀などをつくる際は正しいつくり方で、既存の塀については次に示す方法で安全点検を行い、必要に応じて撤去や補強を行いましょう。(2018/7/13)
⇒詳細 藤沢市ホームページ 

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自治会町内会ハンドブック

藤沢市では,自治会・町内会が活動していく上での参考資料として「自治会ハンドブック」を作成しています。
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自治会町内会 活動事例集

藤沢市自治会・町内会の活動事例集です。ーはばたく明日のまちづくりー
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自治会町内会 加入促進マニュアル

藤沢市自治会・町内会の運営に参考となる「加入促進マニュアル」です。
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